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「産廃収集運搬業許可」と「産廃処分業許可」はお任せください。

行政書士 横田 要




的確な許可取得に向けてサポートします。

行政書士 横田 要




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夢の実現に向けて

平成28年に発覚した「廃棄食品の不正流通事案」は、社会に大きな衝撃を与えました。

廃棄物の処理責任は、廃棄物処理法により、排出事業者にあるとされていますが、処理業者が、プロフェッショナルとして、適正な処理に導いていくことが大切です。

排出事業者は、リスク回避のために、優良な処理業者と提携することが重要であり、処理業者は、その排出事業者に選ばれることが優先課題であると考えます。

当事務所は、クライアントである処理業者の皆様のために、産業廃棄物の適正な処理を継続できるよう許可取得を行うとともに、優良な事業者として広く社会に認知されるようサポートしていきたいと思っています。


新たな夢の実現に向けて

一緒に踏み出してみませんか。

横田行政書士事務所


ネット配信TVに出演

ネット・ライブ配信『とどろき伝説(とどろきTV)』に出演させて頂きました。

対談形式のネット配信番組ですが、行政書士の仕事について、そして、私の学生時代、サラリーマン時代、行政書士になった経緯についてお話をしています。
また、私の、これから目指す行政書士像として、環境にやさしい企業、社会貢献に積極的な企業をサポートできる存在になりたい、との思いを語っています。

画像をクリックして動画をご覧ください。


バナナペーパー名刺

当事務所では、「バナナペーパー名刺」を使用しています。

アフリカ南部ザンビアの村で廃棄されていたバナナの茎から繊維を取り出し、それを日本の和紙工場で古紙と混ぜて出来上がった紙がバナナペーパーです。

この村では、貧しさゆえに、動物の密猟や森林の違法伐採により収入を得ようとする人もいたそうですが、現在では、バナナペーパーが一つの産業となって、密猟も違法伐採もなくなり、更には、村の子どもたちも学校に行くことができるようになったそうです。

バナナペーパーは途上国の貧困問題と環境問題の両方の解決に繋がっています。

当事務所では、その趣旨に賛同し「バナナペーパー名刺」を使用しています。

バナナペーパー名刺(ウラ)


Enter Zambia



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